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    ノ限LIVE@新木場COAST(10.6.30)
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      とりあえずセトリ。
      最初の3曲目辺りから記憶があやふやなんだけど、書けるようなことがあれば追々。


      セトリ。

      激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇

      THE FATAL BELIEVER
      LIE BURIED WITH A VENGEANCE
      STUCK MAN
      慟哭と去りぬ
      THE DEEPER VILENESS
      蜷局
      ROTTING ROOT
      蝕紅
      砂上の唄
      AGITATED SCREAMS OF MAGGOOTS(アンプラ)
      DOZING GREEN
      NEW AGE CULTURE



      -En-
      embryo
      凱歌、沈黙が眠る頃
      REPETITION OF HATRED
      冷血なりせば
      THE FINAL
      羅刹国



      前日のセトリ見て何がくるのか予想して身構えてはいたけれど、予想のはるか斜め上をいく曲たちにきゃーーってなったり、驚きすぎてぽかーんとなったり。いつも以上に忙しい2時間でした。

      NEW AGE CULTUREの盛り上がりは異常。
      これを機に今後のツアーでもやっていきません?
      下手にやってきた京君も笑み浮かべて楽しそうだったよー。

      アンコールもえんぶりおでテンション上がりすぎて、直後の凱歌、頑張りすぎてもう少しで頭もげるところでした。あぶない、あぶない。


      こっから追記。僅かな記憶を文字起こし。

       ←深い意味は無い。かといって軽い意味も無い。


      1日中、同日上京している見えないはずの上司の影に怯えつつ都内をウロウロ。
      そして新木場に着いたのが6時ちょうど。整番950で入場して、いつも通りいつもの場所にてスタンバイ。目の前にちょっと背の高いお兄ちゃんがいたが、どうせ押されて流されたらサヨウナラ〜♪と気に留めることもなく待機。で、影アナが流れる寸前に上手方面から地響きを伴って押し発生。それを見た下手一同、「じゃ、こっちもそろそろいきますか」ぐらいのゆるい気持ちで押し寄せる波発生。

      とりあえず薫正面はキープしたけど身動きがこれっぽっちも取れない。
      オマケに押しでサヨナラできると思っていたお兄ちゃんが目の前に。
      最悪見えなくても音さえ聞けりゃいいんだが、、、、、、クサイ。
      激しく汗クサい。

      押しよりもこのニオイに真っ先に潰される

      身の危険を感じてはいるが逃げ道も無く、曲始まったら離岸流(笑)にのって下がろうと準備。そして会場暗転。SEは「薫版君が代」だったらしい。確実に聞き覚えはあるけれど、どのツアーで聞いたかまでは覚えていない。

      SEが終わったあたりで既に気力体力とも限界を迎える(早すぎ・笑)
      しかし、1曲目から激闇。で、出られない。

      意識が半分飛びかけたところで2曲目。まさかの脈。
      前列でもみくちゃになってる場合じゃない。そのツラ下げてこの曲やってるのか見なきゃ勿体無いじゃない!と最後の気力を振り絞ってカオス脱出成功。
      来るか!?と期待していた京くんのセリフというか呟きというかボヤきというか、ここは完全にスルーされ楽器隊の音だけが響いてましたね。ちぇー、つまんね。

      ここら辺で既に汗だくだったので、後ろの快適空間に移動できたこと、空調噴出しスポットに潜り込めたこと、次にFATALがきたこと、全ての条件が揃ったのでゆっくり頭振りながら髪を自然乾燥。ま、直後にその努力もむなしくまた汗だくに戻っちゃったんですけどね。

      久々のライベリ。
      毎度お馴染みのSTUCK MANと慟哭。
      で、前半での登場は珍しいDEEPER。

      京君のソロ?を挟んでしばしのんびり曲を堪能。
      脈と同じく「久々に復活」組の砂上。自分がまったりしすぎていただけかもしらんが、えらくテンポ速い&勇ましい曲調になってたように聞こえた。

      まごっつあんぷら。ステージ上空にスモーク噴射機が設置されていて、雄たけび上げるごとに京君目掛けてぶしゅぅぅぅーーーー!!!視界の半分が真っ白。おかげで京君、行方不明。スモークとは直接関係無いはずのギター隊2人も行方不明。

      一旦鎮まった会場をどんぐりで再加熱。

      そして次のNEW AGEで一気に爆発。
      開演直後よりも1柵目エリアに人が溢れてて、頭振って顔上げるごとに隣にいる人が変わってる、そのくらい人の流れも激しくて半笑い。京君が下手に出張してきてくれたからさらにえらいこっちゃ。ついでにトシヤも下手降臨。代わりに薫んが上手へお散歩。本編でメンバーがあちこち歩き回るのも珍しい気がする。

      本来なら大喜びの朔・残の流れも、NEW AGEの後じゃ霞んで見える(笑)


      そしてアンコール。
      前日は蛍火やったっていうし、先日のオフィブログのタイトルとしても記憶に新しい「24個シンヤー」でも来るのかと思ったらまさかのembryo。歌詞はアルバムバージョン。間奏での薫ギターにハラハラしつつ、エンディングではトシヤの音に聞きほれる。
      これでまた1つ念願がかなった!!
      次は目標はケロイドだな。・・・・・・1日違いで逃したけど悔しくなんかないもん!

      リピ。
      2コーラス目頭のギター隊向き合って掛け合いのお時間・・・のはずが、ダイ様はドラム台の上で後ろ向き。下手では薫んが振り向こうかどうしようか・・・あ、やっぱこっち見た?それじゃーみたいな感じでもじもじ。一瞬見えてしまった寂しそうな背中が切なかったです。

      冷血、FINALときてラストぉぉぉーーーー!!!!
      この時点で秒「」深は諦めていたので何でもOKと身構えていたら羅刹国。最近じゃすっかりサバミソ定食並みに定番となりつつありますが、やっぱりイントロ聞こえるとテンション上がる。


      エンディングでは直接水撒いてたのはやも様だけで、封を開けてないペットボトルを投下してくれたおかげで今回は1滴も水を被ることなく、水難事故に遭遇することなく無事に帰還することが出来ました☆ 薫んは下手⇒上手の順にピック撒いて歩いて、最後は満足そうな笑顔浮かべて拍手しながら撤収。最後まで居残ったのはダイ様で、我々下手の住民にも笑顔のお裾分けをいただき、いつものように髪をなびかせて帰って行かれました。

      今回はウロボロスを軽く引き摺りつつもマロボン曲多目+復活組数曲と、薫さんからの事前予告どおり面白い内容のLIVEでした。次のツアーではここに新曲が2・3曲加わったりして・・・アルバムが出るまではしばらくこんな自由な感じのLIVEになるのかな?

      年内にもう一度お呼び出しかけていただけると嬉しいなー。
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